名を捨てた男 コードネームは203号

名前を捨てた男「留置番号203」本日初公判
空き家に放火したとして、放火罪に問われた氏名不詳の男の初公判が12日、宮崎地裁で開かれる。男はこれまでの調べに容疑を認める一方「名前は捨ててきた」と、身元に関しては一切黙秘。「宮崎北警察署留置番号203」と呼ばれる男。公判で名前や明かす日は来るのか。
「身元を明かせない理由だけでも言ってほしい」。取調官が説得しても「それはいいです」などと黙り込んだという。ただ、しっかり相手の目を見てあいさつするなど礼儀正しく、雑談には応じるという。指紋の照会結果から犯歴はないとみられる。
男は身長約165センチ、60歳前後とみられ、自首した際はTシャツに綿パンの身ぎれいな服装だった。言葉のなまりから、県北か大分県出身と推測されている。

「云われんちゃ・・・」って言ったんだろうな。 そりゃー大分県人ってばれるわな。  
「云えません。」って言わないと203号さん。
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by tequilacho | 2008-12-12 15:44 | 日記